日記と短歌
by papiko
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スプーンでアイスクリームをすくうよう君は上手に僕を失くした
  今日の現代詩の授業で、興味深いことを習った。詩や小説などの作品を書く時、何を軸にしていくかには、主に四種類があるのだそうだ。暗喩軸、感情軸、実感軸、思想軸の四つである。これをユングの唱えた心の四大機能というのに当てはめると、思想軸は思考、感情軸は感情、暗喩軸は直感、実感軸は感覚にあてはまるらしい。ネットで調べたところ、
思考型:考えることが得意で、それを頼りに判断する人
感情型:感情豊かで、悲しい・嬉しいという風に判断する人
直感型:思いつきやひらめきを重視する人
感覚型:手触り、香りなどの感覚で判断する人
だそうだ。思考(思想軸)と感覚(実感軸)、感情(感情軸)と直感(暗喩軸)は、それぞれ対極にあり、時に反発しあうものであると、ノートに書かれてある。ノートによれば、感情軸には林芙美子、実感軸には永瀬清子、思想軸には金子みすゞがあてはまる。
 これを短歌と俳句で考えると、俳句は思想軸と実感軸(発想的、安定した意味)を、短歌は暗喩軸と感情軸(無意味、心、私)を主とした作者が目立つそうだ。小説で考えると、暗喩軸で書かれたのがファンタジー、実感軸や感情軸で書かれたものが私小説にあたる。先生に言わせると、思想軸で書かれた小説は外国に多く、日本にはほとんどない。
 自分はこの四つのうち、どれかなぁ・・・と考えてみた。思想軸は、まずない。私には確固たる思想なんてものちっともないし、物事を論理的に考えることは苦手だ。それから、暗喩軸でもない気がする。暗喩を軸とした作品に出会うと、よくわからなくて困ってしまうので。となると、実感軸と感情軸かなぁ。何かを実感して、感情が揺れて、それで始めて短歌ができるから。ただ考えているだけじゃ私の場合発展しないし、鈍感なので、直感的に何か芸術的なことをひらめくことって全然ない。うん、感情と実感だ。
 自分の恋人は、私と正反対っぽい。彼は直感(ひらめき)と思考を、とても大事にしているように思う。私が何かを実感して、ぼけーっと何かひとつのことを思っているころ、倍の速さで何かをひらめいて、考えて、ひらめいて、考えてを繰り返しているんだと思う。恋人が感情と実感の人だったら、私はどうなっていたんだろう。人間って、おもしろいもんだ。

 うーん、私の文章だと、うまく今日の授業の話が、伝わらないかな、私としては、かなり、なるほどねー!と感動したんだけど・・・こうして自分で説明してみて、改めて、学校の先生ってすごいなと、実感する。現代詩の先生大好き。
by papiko-gokko | 2004-11-30 16:23 | Diary
無力さを叩きつけられ佇んだ振り向いてさえくれない世界
 最近、料理をする。二年前はコンビニの店員に顔を絶対覚えられていた私なのだが、そんな私が最近やっと、きちんと、まな板とか包丁とかお鍋とかつかって、野菜やお肉で料理をするようになったんである。料理といっても基本的なものばかりで、自慢できるようなことではないのだけど、それでも二年前の私からすれば、大きな進歩だったりする。
 やっぱり自分でつくったものは、お店で買ったものよりおいしい。コンビニ時代は、食事を生きるための餌としか認識できなくなっていたのだけど、自分でつくったものが一品でもあると、随分人間的な気分になれる。それに、料理をしていると、絵を描いているときと同じぐらい、からっぽな気持ちになれる。ほかの事全部忘れて投げ出して、ひとつのことに集中できるっていうのは、実に気持ちのよいことだ。
 特に玉ねぎを切るのが好きである。きっているうちに、目が痛く痛くなってきて、うおぉぉ!ってなりながら、それでも切りまくっている、あの、意識が麻痺してどっかいっちゃってる感じがたまらない。切り続けていると、そのうち涙が出てきて、なんかだんだん本当に悲しくなってきて、うわーんってなりながら、ぐわっしぐわっしと切る。ぐわっしぐわっしに切ったら、熱いお鍋で飴色にするんだ。すると私を泣かしたやつら、たちまち甘くなる。
 ただ、一人暮らしなもんだから、作りすぎてあまった時がむなしい。次の日も食べて、下手するとそのまた次の日も食べたりする。ペットでも飼っていれば、食べてくれるんだろうけど・・・あ、でも犬は玉ねぎを食べるとダメだから、今日のご飯はダメだなぁ。
by papiko-gokko | 2004-11-29 16:22 | Diary
かろうじて景色が立体的なのは君の温度を知っているから 
 バイト先で、蕎麦を運んでいるうちに、接客業も、悪くないなぁと感じるようになった。接客している時、私は店員さんを演じている。私は演じること(つまりごっこ遊び)が好きで、演じていると、楽で楽しい。そう考えると、接客って、案外自分に向いているのかもしれない。そりゃあ、嫌なお客さんだっていっぱいいて、泣きそうになることもあるけど、それは他の職種だって、同じだろうし。
 暇な時、一緒に仕事しているお姉さんと、ちらっと就職の話になり、
「そろそろ、きちんと決めないといけないんですけど・・・。」
と私がぼやいたら、お姉さんから意外な答えが返ってきた。
「決めないほうがいいかもよ。若いから、いろんなことしてみたらいいよ。」
 なんだか今まで、早く業種を決めなきゃ!絞らなきゃ!とかばかり思っていたので、ちょっと、目からうろこだった。そうか・・・そんな無理して、決めなくてもいいんだ。自分はすぐに、決め付けて楽になろうとしてしまうから、よくない。もうちょっとでっかく気楽にかまえてみて、いいのかもしれない。自分の人生に対して、もっとおおらかになればいいんだ。
by papiko-gokko | 2004-11-28 16:22 | Diary
B'z『Brotherhood』
 今、ちょっと前のB'zのアルバム『Brotherhood』を久しぶりに聴いている。基本的にバラードが好きだから、ロック色の強いこのこのアルバムは、そこまでは聴き込んでいなかったのだけど、今聴くと、すっごくいい・・・。発売当時はわからなかったよさが、しばらくたってからわかることって、よくある。ちょっと時間を置いてみいてみると、こんなにいいアルバムだったんだなぁ・・・としみじみ感動してしまう。
 稲葉さんの書く詞は、やっぱり私にとって、特別。一言一言が、私の思考に芯をぶちこんでくれる。なにかを形成していくみたいに。がんばらなきゃって時に、B'zのロック調の歌を聴くと本当になんとかがんばれる。ただ馬鹿みたいに前向きなんじゃない、後ろ向きつつ嘆きつつも腹をくくったような応援歌だ。もちろんB'zのよさは、元気の出るところばかりじゃない。悩んでいる時には一緒に悩んでなだめてくれるし、いざって時には背中を押してくれるし、泣きたい時には泣かせてくれる。稲葉さんは私にとって、先生みたいな存在。医者でもあり、教師でもある、先生。
 大好きな歌詞、ここに全部書きたいけど、でもそういうのって、ものすごい独りよがりになるんだろうな、それに、著作権の問題とかもあるんだろうな。だけど、ひとつだけ。
「大事なものを大切にできるかい?」
 私にとって、大事と大切って同意語だったけど、違うんだなぁ。大事なのに、大切にできていないものが、きっとたくさんあるかもしれない。
by papiko-gokko | 2004-11-28 15:10
石川啄木
 石川啄木の、「一握の砂」を読んでいる。今までも石川啄木の歌は授業やら本やらでいくつか有名な歌は読んでいて、そのたびになんとなく、いいなぁ・・・とは思っていたのだけれど、きちんと歌集を読むのは、始めてだった。
 これが、すごくよくて、びっくりしている。何で今まで、彼の歌集をきちんと読んでいなかったんだろう。文語体というだけで、なんとなく硬いイメージをうけて敬遠していたんだろう。しかし読んでみると、全然すらすら読めて、最高にいい歌ばかりではないか。とたえば、印象に残った歌をいくつかあげると、
『打ち明けて語りて何か損をせしごとく思ひて友とわかれぬ』
『どんよりとくもれる空を見てゐしに人を殺したくなりにけるかな』
『気ぬけして廊下に立ちぬあららかに扉を推せしにすぐ開きしかば』
『友がみなわれよりえらく見ゆる日よ花を買ひ来て妻としたしむ』
『ふるさとに入りて先ず心傷むかな道広くなり橋もあたらし』
 この、背伸びせずに共感できてしまう感覚、なんて素晴らしいんだろう。文語体というだけで、壮大で厳重な短歌ばかりと思っていたらば、ある種の口語体短歌より、ずっと自然にのびのびと、自由な形ですとんと落ちてくる。特にふるさとや思い出を詠んだ歌には、泣きかけた歌が、いくつもあった。
 かなり、私の好きな短歌だ。俵万智以来の感動をしてしまった。土を鋭い爪で引っ掻いて何かを暴き出していく短歌ではなく、いつもいろんな風景を映し続けているバケツの水の表面を、両手でひゅっとすくい取ったような短歌。うーん、今まで、ただ文学史上有名な昔の歌人さんぐらいにしか思っていなかったけれど、こんな素敵だったんだなぁ・・・。本当にいい。
by papiko-gokko | 2004-11-26 16:04
玉ねぎを抱いて泣きます何ひとつ誰ひとりとして悪くないから
 ゼミで、順番に詩を発表して感想をもらうみたいなことをしているんだが、今日はそれが私の発表の日だった。それで発表したところ、先生に「ぱぴこさんの言葉は、時々なんだか怖いですね。」と言われた。怖い・・・えー。
 今日は、書くことがないなぁ。寒さのせいで、体中が痛いのです。
by papiko-gokko | 2004-11-25 16:20 | Diary
新聞はテレビ欄だけチェックしてピーターパンになろうよ今夜
 新聞紙を読む人は、みんな大人の顔をする。私は眉間にしわがよる。大人の顔に、なっているのかもしれない。なんだか、新聞紙を読む習慣つけるのって大変だ。たったこの前まで、私にとって新聞紙は、汚れないように下に敷くものぐらいの認識だったし。いつになったら、あたりまえの習慣としてめくれるようになるだろう。おもしろい記事もあるんだけど、読んだあと、世界中の饒舌な口から吐き出された煙草の煙を一気に吸い込んだ気分になってしまって、むせる、むせる。

 GARNET CROWが最近すごく好きだ。よく聴いている。テンションは低めなんだけど、決して暗すぎない温度がいい。アンバランスな感情を、潰して引っ掻き暴くのではなく、ゆるめてなでて、静まらせるような。歌詞は今の自分の心境にぴたっと来るものが多く、そうだなぁ・・・と思いながら聴いている。詳しくはまた、今度Musicにかきたい。
by papiko-gokko | 2004-11-24 16:19 | Diary
あっトンボ わぁうろこ雲 ほら落ち葉 見て見てキレイ君にも映れ
 恋人と上野動物園に行った。彼は最近動物の生態などに興味があって本をいろいろ読んでいるし、私も前々から上野の動物園に行ってみたかったので、かなり前から行こう行こうと言っていたのだ(特に私が)。祝日なだけあって、動物園は人間だらけ。どの動物の前も、わいわいにぎわっていた。
 キリンやシマウマの模様は、生で見ると見惚れるほど綺麗だった。特にキリンは歩き方も美しくて、モデルさんみたいだった。象の鼻の動きは、バレリーナの手みたいにしなやかだったなぁ。草食動物はみんな、しっとり穏やかな目をしている。甘えたくなる感じ。ゆっくりのっそり歩き、のんびりのんびり草を食べている姿を眺めていると、あぁ、彼らと自分たちとでは、体の中を流れている時間が、全然違うんだろうなぁ・・と思った。
 サル山では、面白い光景をたくさん見た。棒切れを鉛筆のように持って遊んでいるサル、自分の手のひらを見つめてなにやら考えているふうなサル、ぼけーっとただ座っているサル、食べることに必死のサル、山を登ったり降りたりしているサル、赤ちゃんサルを背中に乗っけて走るサル・・・本当にいろんなサルがいて、見ていて飽きなかった。なにより面白かったのは、サル山の一番上に本当にボスザルらしきサルがいて、他のサルに毛づくろいをさせていたことだ。一度別のサルがボスザルにけんかを仕掛けて、思い切り蹴落とされていた。
 ライオンやトラやゴリラは、やっぱりすごく迫力があった。特にゴリラの顔がでかかった。恋人曰く、彼らは威嚇のために顔がでかくできているらしい。ライオンのタテガミも、威嚇のためなんだそうだ。いろんな動物をみては「でかい!でかい!」と言って驚いていた。だって、動物って、みんな想像以上にでかいのだ。動物たちを見ていると、自分たちって思いのほか小さい動物なんだな・・と思えてくる。
 しかし、かと思えば、小動物のコーナーには、自分の手のひらサイズのやら、もっと小さいような動物もたくさんいて、また新しく驚いた。ちっこいのに、ぴょんこぴょんこ飛びはねたり、ぶら下がったり、集まって寝ていたり、ちゃっかりしっかり生きているのだ。こんなにたくさんの種類の不思議な動物を一気に見ると、この世界は神様がつくったんだと思いたくなる。そうじゃなきゃ、なぞめいていて、不思議すぎて、圧倒されて、恐くなってしまう。
 人間に興味津々の目で見つめられていながら、こっちにお尻を向けてのほほんとしている動物が結構多くて、それがまた面白かった。こっちはこれだけ自分以外の動物を見てみたくて知りたくて、カメラ片手に目をパチパチさせているのに、動物たちときたら、人間なんてしらんぷりで、草やら果物やらを食べている。そんなしらんぷりされても、なお目をパチパチさせて動物を眺めている人間って、なんかすごくへんてこで奇妙で可愛いな。
 動物園のあとは、少しだけアメ横を歩いた。すごい!キラキラだ。食べ物・洋服・娯楽施設・・いろんな種類の「楽しい」を、かき集めてガチャガチャに散らかした感じ。あまりにもにぎわっているので、お祭りかと思った。地元で一番すごいお祭りだって、あんなににぎわっていないっていうのに、東京って、本当にすごい・・・。恋人は、ある食べ物屋さんにはいって、酒の肴の種類がたくさんあることに驚いていた。恋人が驚くと、私もなんだかつられて驚く。
 一日遊んで、5時ごろに駅に向かい、山手線にのって、私が先に電車をおりて別れた。たくさん動物見て、東京の街のすごさをまたひとつ知って、本当に楽しかった。もう眠たい。くしゃみがでる。キリンはどうやって寝るんだろう・・・。象は、風邪引いて鼻が詰まったら、どうするんだろう・・・。今も、みんなして黙々と生きているんだろうな。
by papiko-gokko | 2004-11-23 16:19 | Diary
いつか君に私が与えたかったもの奪われていく歪んだ車輪
 仕方ない、仕方ないと、呪文みたいに唱えながら、ただ帰り道を歩いていれば、そのうちみんな酸化して、青空もやがて夕焼け、リトマス紙。 
 今日はびっくりした。いきなり学校が停電した。ただ今工事中だし、なんだか間違えて回線をきってしまったのかもしれない。トイレの水道がつかえなかったことにびっくりした。トイレの水道が自動で水がでてくるタイプだから、電気が駄目になったらもう使えないのだ。文明社会(?)も考えものだと、改めて思った。
 他の学科は授業が中止になったりしていたようだが、私の学科は暗くてもそこまで困らないので、普通に授業が行われた。しかし今日私がうける授業は編集研究で、今日は編集の真っ最中で、いろいろなんだかモノサシやらをつかって細かい作業をしなきゃいけなかった。私は細かい作業が苦手なので、モノサシをつかうのとかそうじゃなくてもいやなのに、暗くてますます憂鬱な気分になった。編集とか苦手だー、すっごくめんどくさい。
by papiko-gokko | 2004-11-22 16:18 | Diary
目をまわし自分がカニであることを忘れたカニはタテに歩いた 
 「動物奇想天外」っておもしろい。いつもその時間帯はバイト中なのだけど、夜八時になるとお客さんも減ってきて少し余裕ができるから、ちょうどチャンネルが「動物奇想天外」になっている時には、洗い物をしたりしながら見ている。小さい頃から動物の番組ってとても好きだ。小さくまとまりかけていた世界が一気に広がって、時には厳粛な気持ちになったりもして、生きていたくなる。
 あれを見ていると一緒に仕事しているお姉さんとの会話もはずむし、お客さんも、みんな楽しそうに見ておられて、びっくりする。大体お客さんみんなの視線がテレビに集まるのって、野球やら相撲やらのスポーツぐらいなんだけど、この「動物奇想天外」は、大人も子どもも男も女も、みんなが興味深そうに見るのだ。そしてみんなそれぞれ、笑ったり感心したりしている。やっぱりみんな、自分と違う生き物の行動に、興味あるんだなぁ。
 今日は、動物は目を回すのかということをやっていた。カニは眼を回すと、なんと縦に歩くようになって、それからイカの場合は宇宙人みたいに直立していた。その時お姉さんが笑いながら言った「目を回して、あるきかた、忘れたのね」という言葉がなんとも可愛かったので、思わず短歌にしてしまった。テレビを見て笑うお姉さんはなんだかすごくかわいくて、癒されてしまう。私は身近に親しい先輩もいないし、年上のきょうだいもいないから、お姉さんと出会えたことが、とても嬉しい。大好き。ずっと台湾に帰っちゃイヤだー。
by papiko-gokko | 2004-11-22 16:17 | Diary


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