日記と短歌
by papiko
最近の長女
 昨日次女のことをたっぷり書いたので、今日は長女のこと。
 長いように感じた二学期もいよいよあとわずかになりました。勉強もだんだんと二学期のまとめに入ってきているようです。
 少し前に生活発表会も行われ、二週間ぐらい前からは毎日の宿題に発表会でやるピアニカと劇の台詞練習も含まれ、学校でも日々がっつり練習していたらしく、いつもくたくたで帰ってきていました。さすがそれだけ練習しただけのことはあり、生活発表会ではみんな演奏も劇もすばらしくて、見応えのあるものでした。長女も、これまで幼稚園の発表会や参観日の発表では小さな声しか出なかったのに、今回はお腹から大きな声を出し、驚くほどハキハキしゃべっていて、その成長ぶりに、頬と涙腺が同時に緩みました。小学校という幼稚園より大規模な世界でも、今のところ長女は長女なりに楽しく自分らしく生活できているのだなというのが、舞台の上に堂々と立つ長女の様子から伝わってきました。最後、担任の若い先生が泣いていて、涙が出るほどがんばって指導してくださった先生に、感謝の気持ちが溢れました。長女が人前で大きな声を出せるようになるなんて、先生ってすごい。劇も演奏も、一人ひとりの練習の成果がにじみ出ていて、本当に立派でした。
 発表会をがんばったこと、それから、二学期後半からスイミングの習い事を始めたことで、長女は何かひとつ大きな自信を身につけたのか、最近すこし、お姉さんらしくなりました。常にやかましくてハイテンションなのは相変わらずですが、それでも、言動の端々にこれまでなかった落ち着きや思慮深さを感じます。夏休みが終わった直後は情緒不安定気味の日が多くて心配したけれど、ようやくいろいろなことに、身も心も慣れてきたのでしょう。学校と家を往復する毎日の中で、週一回のスイミングは、ちょうどいいアクセントというか、気晴らしになっているのかもしれません。
 どういうきっかけなのか、最近の長女は伝記を読むのにはまっていて、この前は『野口英世』を、今は『ナイチンゲール』と『ベートーベン』を読んでいるところです。野口英世の「努力だ。勉強だ。それが天才だ。」という名言に、長女はいたく感銘を受けたらしく、「おかあさん、この言葉、へえー!!って思うよね」と、同意を求めてきました。長女がそんなふうに、偉人の言葉に感銘を受けているのを見たのは初めてなので、私はそのことに感銘を受けました。長女が出会って感動した言葉を、私も知ることができるのは、とても嬉しいことです。また教えてくれるといいな。
 平日は自由時間がそれほどたくさんないけれど、自由時間は次女とゲラゲラ遊んだり、一人で黙々とお絵かきしたり何か読んだりして、楽しそうです。ここのところの長女は、なんだか本当にいつも楽しそうなので、見ていて安心します。話を聞いていると、学校で嫌なことがまったくないわけではなさそうで、私だったら数日落ち込みそうな出来事を聞かされることもあるのですが、どうやら長女は、嫌なことがあってもあまり引きずらないタイプらしく、くよくよ悩んで落ち込んでいるようなところを今のところまだ見たことがありません。基本的にポジティブシンキングの子だし、夫に似て、人に対してわりとクールな性格なのかもしれません。私は人や人の言葉にドロドロ固執するタイプなので、長女のドライな感じに驚かされます。まだまだ一年生だから、これからどういう人間関係を築いていくのか、女子の世界って難しいから心配はつきませんが、今のところは、楽しく愉快に暮らせているようなので、ひとまずは安心しつつ、これからも注意深く見守っていきたいです。

# by papiko-gokko | 2017-12-08 23:29 | Diary | Comments(0)
次女3歳11か月
 12月4日で、次女が3歳11か月を迎えました。ついに、3歳最後のひと月です。そう思うだけで、胸が苦しくなって、居ても立ってもいられなくなり、次女をいきなりぎゅばっと抱きしめてしまいます。相変わらず小柄だけれど、次女なりに身長も体重も増えてはいて、どんなに小さい小さいと思っていても、赤ちゃんのときの服はもう入らないのです。わが家で一番ちいさな次女が、可愛くて可愛くて、泣きそうになります。うれし泣きとか悔し泣きがあるように、可愛い泣きというのもあるのだと、子どもを産んで知りました。ただもうやたらめったらに可愛くて可愛くて泣けてくるのです。
 先月は七五三をして、次女が誕生日以外で、はじめて主役になりました。これまではいつも、長女の幼稚園行事や小学校行事などを、親と一緒に見物する側にいた次女が、みんなに見られながら写真を撮ってもらっている姿は、なんだか感動的でした。ついにこの子も、自分の人生を歩き始めるときが近づいてきたのだなあと思うと、嬉しいやら淋しいやら誇らしいやら心細いやらで、可愛い泣きしそうでした。
 最近は寒くてお外遊びが減ってしまいましたが、新しいブーツ(次女の大好きなうさぎさんがついているブーツ)を買ったので、ここ数日は寒くても喜んでお散歩し、公園でどんぐりを拾っています。放っておくといくらでも拾うので、一日5個までと決めていますが、もうすでにかなりの数になりました。三輪車も上手に漕げるようになり、運動のために私の自転車を使わず、三輪車で買い物に行ったりもしています。来年からは幼稚園なのだから、なるべく体力作りをしておかねばと思いながら、たいしたことができていません。
 家の中では、日々おだやかに遊んでいます。お絵かきをしたり、お手紙を書いたり、幼児向けの知育ゲームブックをしたり、積み木やブロックをしたり、絵本を読んだり、パズルをしたり、ぽぽちゃん人形のお世話をしたり、小さいお人形で遊んだり、おままごとやお店屋さんごっこをしたり、家にあるあらゆるもので遊びます。長女があまり遊んでくれなかったオモチャでも、次女はしっかり遊んでくれるので、嬉しくなります。私がごっこ遊びの相手をしてやると、はにかんであまりしゃべらなくなるのですが、一人で遊んでいるときは、ずっと小声でモシャモシャしゃべっています。そうやって遊びながら、私の居場所はつねに気にしているらしく、いい子で遊んでいるなーと思って私が別の部屋に行くと、だいたい数分もしないうちに探しに来ます。
 お昼ご飯のときなど、二人でのんびり食べているひとときが、とても幸せです。来年からは、お昼に次女がいないんだなーと思うと、いまそばでちょこんと座って同じお昼ご飯を食べている次女がたまらなく愛しく思えて、またそれだけで、可愛い泣きしそうになります。次女はいつも「いまごろ、おねえちゃんも、きゅーしょく、たべてるかな」と言いながら、まだ読めない時計を眺めます。次女とふたりの時間に長女の話をするのは、秘密めいていてくすぐったくて、早く長女に会いたくなります。赤ちゃんのころから、次女は長女のことが大好きで、次女が長女のことを大好きだと、私もますます長女のことが大好きになります。長女が学校から帰ってくると、次女はもう嬉しくて大はしゃぎです。毎日そんなふうに歓迎されて、長女も嬉しそうで、毎日、暇さえあれば子犬のようにじゃれ合って遊んでいます。なにが面白いんだかよく分からないことを言い合っては、ゲラゲラ大笑いしています。
 もうすぐ4歳になる次女が、この1年でできるようになったことは、数え切れないほどあります。3歳になると同時に卒乳し、オムツもはずれ、お箸もうまく持てるようになり、ボタンも付けられるようになり、お絵かきも上手になったし、ひらがなの読み書きも覚え、カタカナも最近は読めるようになってきました。最初は泣いて門すらくぐれなかった幼稚園の未就園児園庭開放にも、行って遊べるようになりました。ほかにもたくさんたくさん、この1年間で成長を見せてくれました。身の回りに大好きなものもたくさん増えて、日常を楽しむことがとても上手な子になりました。
 次女という子は、なんでも丁寧に懸命に取り組む子なのだなあと、最近見ていて思います。少し前までは、感情で突っ走る豪快なタイプの子なのかなと思っていたのですが、実はすごく警戒心が強く、慎重に周りをよく見て考えて動く子なのだということが、分かってきました。わりとすぐプンスカ怒るしウジウジ泣くし、感情の起伏は長女より激しい気がしますが、どこでもそれを出すかというとそうではなく、親しくない人のいる場所では表情が硬くなって言葉も減り、かなり自分の感情を抑えている感じがします。幼稚園に入ったら、しばらくは感情を抑えすぎてしまうかもしれません。それでいて人や場所に慣れてしまえばかなりはっちゃけるタイプでもあるので、早く慣れるといいなと思います。外の世界であれこれ警戒して大人しく固まっている次女も、家の中で思い切りゲラゲラはっちゃけている豪快な次女も、どちらも本当の次女で、それは思えば0歳のころからずっと変わっていません。
 来月はついに4歳。3歳時代、可愛かったなあ。今のところまだなんとか、ひょいっと抱っこできる重みとサイズなのが可愛くて嬉しくて、毎日、意味もなくひょいひょい抱き上げています。明日もいっぱいひょいひょい抱っこしよう。遊びたくてすぐ逃げられてしまうけれど。

# by papiko-gokko | 2017-12-07 22:54 | 月齢ごとの成長記録(次女) | Comments(0)
ふたりの七五三
 長女と次女の七五三をしました。着物が実家にあり、ちょうど帰省の予定が七五三の時期でもあったので、今回は写真撮影もお参りも島根でやりました。当初の予定では、写真撮影とお参りを同日に行うつもりだったのですが、やはり七五三シーズンとあって写真スタジオが混み合っており、予約時間を大幅に過ぎてしまったので、仕方なく二日に分けて行いました。
 写真スタジオでは、次女の着物姿と、姉妹のドレス姿、そして家族写真を撮りました。母の提案で、この日は私も着物を着て撮影に臨みました。久々の着物は帯が苦しかったけれど、なんだか背筋が伸びて気持ちがシャンとして、いい気分でした。昔の女の人たちは、毎日こんなふうにシャンとした気分で人生を送っていたのか。着る物が違うだけで、生き方そのものもかなり違ってきそうです。
 長女は三歳のときすでに立派なフォトアルバムを作っているので、今回は次女がメインです。最初に姉妹のドレス写真を撮りました。長女は、三歳のときの撮影のときと同様、カメラマンさんがアンパンマンなどのぬいぐるみを使って子どもたちの気持ちを盛り上げると、そのたび屈託なくニコニコぐふぐふ笑っていました。一方次女のほうは、やはりこれも3年前と同様、警戒心を剥き出しにし、少しも笑わないのでした。3年前は警戒するあまり大泣きして、その大泣き顔で家族写真にも写っているので、それに比べたら、随分お姉さんになったものです。
 さすがはプロのカメラマンさんなだけはあって、どうやらこの子は笑わないらしいとすぐ分かったらしく、次女のソロショットになってからは、ハイテンションで笑わす方法ではなく、クイズを出して質問に答えさせ口元を緩ませるという方法に変わりました。これはとても次女に合っていたようで、ぬいぐるみのことは睨みつけていた次女も、クイズになると、だんだんとリラックスして答えるようになりました。
 ドレスの撮影が終わったあとは、次女が着物に着替え、長女はこの日のために両親が買ってくれたよそいきのワンピースに着替えて、家族写真を撮りました。家族4人が指示された通りのポーズで固まりカメラに向かってかしこまっている感じが妙に可笑しくて、笑いを堪えるのに苦労しました。このときの様子を父がビデオ撮影してくれていて、あとから見てみると、いつもは私か夫どちらかがビデオを撮っているため家族4人全員が映っている映像ってそういえばとても珍しいので、なんだか自分の人生を外側から眺めているような、不思議な気分になりました。あと、前の夜に仕事があって寝不足だったせいもあってか、自分の顔がゲッソリしていてショックでした。寝不足のせいだけじゃなく、3年前の家族写真に比べると、やっぱり、老けたんだろうなあ。精神年齢が、なかなかそれに追いついてきません。
 最後は次女単独の着物写真を撮りました。今回次女が着た着物は、3年前に長女が着て、そしてもっともっと前に、私と私の妹たちも着た着物です。次女で袖を通したのは5人目になりました。同じ着物でも、着る人によって不思議なくらい雰囲気が変わり、長女と次女も、同じ着物を着ている感じがあまりしませんでした。近いうちに姪も着る予定なので、それで6人になります。今度はどんな雰囲気になるのだろう。大事に保存していれば、こうして世代を超えて着られるし、着る人や、ちょっとした小物の変化によって雰囲気もガラッと変わる、着物って魅力的なものだなあと、今回自分も着てみてつくづく思いました。
 写真撮影を終え、お店の人と一緒に、撮った写真の中からフォトアルバムに入れる写真を選び終えたころには、もうみんなくたくたでした。とくに長女はご機嫌斜めでした。主役の次女にちょっとヤキモチをやいていたのだと思います。「あなたは3年前にたっぷり撮ったんだよ」と教えても、覚えていないので、いまいちピンとこないようです。実家に帰ってから、私と次女が着物を脱ぐ前にちょっとだけ床の間で写真を撮りましたが、そのときも長女はわざとふざけて、あまりいい写真が撮れませんでした。自分にもなんとなく身に覚えがあるだけに、そんな長女を叱りながら胸が痛みました。あとから聞いたところによると、このあと、私と夫がいないとき、父が長女とゆっくり話をしてくれたようです。そのおかげか、夕食のときには長女もご機嫌になっていて、両親が用意してくれたご馳走で七五三のお祝いをしました。子どもたちを母がお風呂に入れてくれたので、私は心ゆくまでお酒を飲み、いい気分で眠りました。父が買っていた日本酒が美味しくて、いくらでも飲めました。寒い時期にだらだらと飲む日本酒が大好きです。
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 翌日は、出雲大社にお参りに行きました。私はもう着物を着ず母にスーツを借り、次女だけこの日も着物を着て、両親も一緒に参りました。あいにくの雨模様ではありましたが、雨に煙る出雲大社も、なかなか荘厳な雰囲気で、神様の気配が濃厚に漂っているような気がして、いいものでした。雨にもかかわらず大社は観光客で賑わっていて驚きました。
 今回はただ参るだけでなく、長女と次女の祈祷もしてもらいました。大きな神社なので、一度にたくさんの人を祈祷するらしく、待合室で名前を書いてしばらく待ち、時間がきたら移動して、数十人一緒に祈祷をしてもらいました。なかには私たちと同じような七五三の家族もおられました。祈祷のあとは体を清めるという白い襷をかけて、特別に本殿を間近で拝むこともできました。ふだんはたしかお正月にしか参れないので、うれしかったです。祈祷のあといただいた贈り物には、メダルやいなばのしろうさぎの絵本、お守り、お菓子などが入っていました。大事に飾っておこう。
 お参りから帰ったあとは、お昼を食べて少しゆっくりして、午後三時過ぎには帰路につきました。結果的に、今回は七五三をするためだけに帰省したかたちになりました。本当はもっと実家でのんびりしたかったけれど、翌日は学校や仕事があるので、仕方ありません。次にゆっくり帰れるのは、たぶん春休み。そのときはいろいろ実家のことを手伝いたいです。
 予定変更もあってドタバタではあったけれど、二人の七五三を無事祝うことができて、こんなにありがたいことはありません。子どもたち、すくすく育ってくれて、この日を迎えさせてくれてありがとう。可愛い着物姿、ドレス姿を見せてくれてありがとう。フォトアルバムの完成が待ち遠しいです。

# by papiko-gokko | 2017-11-30 22:59 | Diary | Comments(2)


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